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サパの姉妹を見つけ出せ!第1話 ~俺がサパを知ったきっかけ~

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ごきげんよう!百太です。

さて、今回はベトナム山岳少数民族が暮すサパ(Sapa)での記事となります。

http://momoshohoneymoon.blog.fc2.com/blog-entry-27.html#more
↑前回のサパへの移動記事


サパと言って ピン! と来る人も、最近は増えてきたのではないでしょうか?

昔は道路が悪く、ハノイから列車で近くのラオカイ(LaoCai)という町まで行き、
そこからバスで1時間ほどの、道のりを経て行くのが普通だったサパ。


2015年9月現在。


ハノイでは、ハロン湾ツアーと並んで、サパツアーが組まれているほど
簡単にバスで行けるようになっていた。



ちなみに俺は、6年前にサパの存在を知っていた。
それは、俺のプロフィールにも書いた
俺が旅好きになった理由である男。

アホモトさんこと、鈴木モトの日記に
サパでの出来事が書いてあったから・・・

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と、いう事で、とりあえず今回は6年前に
鈴木モトが書いた日記を引用し乗せるので
読んでいただきたい。

※注:鈴木モトの許可は取ってませんが問題ありません。
なぜなら、モトも世界一周中に 地球の迷い方 という
ブログを書いていましたが、
知らぬ間に俺の日記を無断で乗っけていた。
15話分も(笑)

理由を尋ねると、

「日記のネタに困ったから、とりあえず百太の日記貼り付けておいたわー」

との事。。。

世界一周すると、ワイルドになるんですね( ̄д ̄)




ここから 鈴木モトの日記(写真含む)
--------------------------

今回の日記は
俺がベトナムを旅した中で一番好きになった町
「サパ」でのある「1日」の出来事に 的を絞って
詳しく書いてみようと思う。


 【上を向いて歩こうぜ!】 ~INベトナムのサパ~


道は良く分からないが
多分この道を真っ直ぐ行けば
少数民族の住む村
「ライチャウ」にいつかたどり着くだろう。

そのうち標識か何か出てくるはずだ。


ここサパでは‥
子供が沢山走り回っている。


ここでは 子供でも 畑仕事を手伝ったり
観光客にお土産を売ったり‥

重要な働き手になるからだろう。


現に一週間ほど前に‥

イナッチが
俺の旅に合流したときも‥

ここサパで
子供2人組みのかわいらしい売り子から
アクセサリーを買ってしまった。


確か‥

5歳と10歳くらいだったはずだ。


俺は5歳の子の方から
ミサンガを買ってやったのだが‥


その子は ニコニコ笑いながら
おぼつかない手つきで
俺の腕に ミサンガを結んでくれた。

29930855_2113055913.jpg


5歳の子が 俺の周りをキャッキャ言いながら
面白がって付いてくる。


実にかわいらしい。


その様子を 10歳のお姉ちゃんが笑いながらみている。

2人の名前は
イェン(5歳)とリン(10歳)と言うらしい。

28132081_1527706459.jpg



その後 仲良くなったので‥


話をしたり ムービーや写真をたくさん撮って‥

宿の前で30分ほど遊んだ。



普段‥

物売りの子って
みんなからなかなか相手にされないはずだ。

俺だって 買う気が無い時は素どうりする。


一緒に遊んであげたのがイェンとリンは
嬉しかったのかなと思った。



帰り際 お姉ちゃんのリンが‥


リン『ディス‥ プレゼント!!!』


そう言って 俺の腕にミサンガをつけてくれた。


俺『おお!!リン!!サンキュー!!』


プレゼントとは嬉しいものだ。


お返しに 俺が日本からずっと
右腕につけている
数珠のアクセサリーをリンにつけてあげた。

リンは嬉しそうに
数珠のアクセサリーを見つめていた。


そして最後に
SEE YOU!!また会おう!!といって 別れた。

心があったかくなる一日だった。



旅は 仲良くなっても
すぐに別れがやってくる。

それが旅の寂しいところでもあり
面白いところでもある。






宿を出て20分ほど歩いただろうか。


歩きながら
そのへんを裸足で駆けずり回る子供たちが 沢山いる。


小さな子供達をみて
イェンとリンの事を思い出していると‥‥


丘の下に小学校があった。

ここもまた絶景だ。


景色に見とれながら進んでいくと 売店が見えてきた。


そしてそこで 道が2つに分かれている。


そのまま真っ直ぐ
舗装された道路をすすむか、
道を外れ 土の道を行くか‥。


売店の前には
民族衣装を着た人たちが
何人かたむろしている。

とりあえず
どっちが「ライチャウ」の村に行く道か
聞いてみればいい。


その売店に近づいていくと‥

ものすごい勢いで
子供が1人近づいてきた。



あれ‥



俺『おーー!!!!イェン!!!!』

叫んでしまった。

28132081_858956520.jpg



よくみると
お姉ちゃんのリンもいる。

リンは 背中に赤ちゃんをおんぶしていた。

29934729_3144652334.jpg



お姉ちゃんのリンが
英語で話しかけてくる。


リン『リメンバーミー?(私の事覚えてる?)』


俺『覚えてるよ~!オフコース!!(もちろん!!)』


そういうと5歳のイェンが しがみついて来た。


お姉ちゃんのリンは
俺の名前を覚えてくれていた。


リン『今から何処行くの?』


俺『ライチャウ村!!GO!!ライチャウはどっち?』


するとリンは
2つに別れている道両方を指差した。


どーやら
どっちからでも行けるらしい。



俺『リン,Go to SAPAcity now?
(リンは今からサパの町まで行くの?)』


リン『NO.Back to home!(家にかえるよ~。)』


2人はこれから 家に帰るところらしい。


二人の暮らす家はどんなところだろうか?

とても興味がある。

そう思った瞬間、


りん『うちに遊びにおいでよ!!』



俺が即答でOKすると
5歳のイェンと 3歳くらいの妹が
キャーキャー言いながら駆け出した。

28132081_2965541029.jpg


とりあえず
この二人のちびっ子についていく俺。

29930855_2187168350.jpg



そして 俺の後ろに
子供を背負ったリン姉ちゃんがついて来る。

28132081_2030528302.jpg





ライチャウの村は明日行けばいい。
今回の旅は 時間が無限にある。



歩いていると‥
イェンが何かを摘んできた。
28132081_1652613167.jpg


なんの草だ。

サンキューというと‥

さらにデカイ草を摘んできた。
29934729_1053981918.jpg


食べられる草なのだろうか?


俺はリン姉ちゃんに‥


俺『This is eat OK?(この草食えるの?)』と
聞くとリンは笑いながら‥


リン『NO~!』


と言われた。

試しに食ってみなくて良かった。


するとまた
5歳のイェンが駆け寄ってきた。

今度は 花を摘んできてくれたらしい。
29930855_3568839434.jpg


かわいいやつだ。



そして前方では
3歳くらいの妹が
1人でゲラゲラ笑いながら道路を転がっている。

かなり激しく転がっている。

それをみた5歳のイェンも激しく転がる。

泥だらけになる2人。
実に微笑ましい光景である。



さっきの売店から
15分ほど歩いただろうか‥。


舗装された道路からそれて
土の道へと入っていった。
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この先にイェンとリンの家があるのだろうか?


俺はワクワクしながら
後に着いていった。





ブーブーという泣き声が聞こえたので‥
29934729_2209658771.jpg




足元を見ると 豚の群れ。
29934729_2134105341.jpg



犬や鶏はもちろん
水牛だって普通にいる。
29930855_2924855549.jpg



俺『すげー!!こんな所きたことねーよ!!』


日本語で叫んでしまった。


こんな異国の地の ど田舎なんて
俺は来たこと無いかもしれない。

少なくとも 住んでる静岡とは全く違う世界である。



いくつか掘っ立て小屋を通りすぎると‥



リン『あれが私の家よ』


そういい一軒の家を指差した。

見ると 5歳のイェンが家の中に走って入っていくのが見えた。

俺もテンションが上がり 走り出す。


家の前に立つと 中から犬がこちらを覗いていた。


とりあえず中に入ってみる。


俺『スゲー!!』


とりあえずスゲーの連発である。


家の中は‥

床なんてものは無く 地面の土が丸出しで
木と竹で組み立てられたベット。
29930855_4079217561.jpg



薪で火をおこす囲炉裏、


ボロボロの鍋やヤカン。



テレビの中でしか見た事の無い
リアルウルルン滞在記の世界がそこにはあった。


家の外に出ると‥


よそ者の俺が珍しいらしく
近所の子供たちが沢山集まってきた。


とりあえず写真を撮り‥
撮った写真を拡大して見せてやる。


すると みんなゲラゲラ笑いながら覗き込んでくる。



お姉ちゃんのリンが
俺の1眼レフカメラに とても興味を示したので‥


カメラを渡し、ピントの合わせ方や
撮り方を教えてあげる。


するとリンは
得意げにみんなを撮影しだした。


こーゆー田舎だと
デジカメがコミュニケーションの手段として
役に立つときがある。



リンが俺のカメラで遊んでいる間
他の子供たちは 木から垂れ下がるツタを使い
ターザンごっこをして遊んでいた。

実に楽しそうだ。

その姿を リンが面白がってカメラで撮っている。

29934729_3032732336.jpg




するとリンが‥


『私も撮って』と
言ってきた。


写真を撮るのが好きな俺としては なかなか嬉しい事だ。



俺は
喜んで沢山撮った。

29993589_300596941.jpg



ふと見ると‥


リンがずっとおんぶしていた子供が、
家の玄関のまん前で 踏ん張って ウンチをしていた。

玄関のまん前でである。


実に すばらしい所にウンチをする 子供だ。


でも‥

失敗してウンチが全部
自分の足についてしまっていた。

それを見ていたリンが
水道で洗ってあげる。



お母さんが働きに出てる間
リンが この子達のお母さん代わりなのかもしれない。



俺より よっぽどしっかりしている。



俺が 近所の子供と遊んでいると リンが‥


リン『お腹すいた??』

と聞いてきた。


俺『少し空いた!!』


リン『なんか作ってあげる!!』


俺『マジで!?』


そういうと リンは少し笑って
家の中に入って行った。


すると 今度は5歳のイェンが‥


お絵かき張を持ってきて 俺に見せてくれた。

29934729_2978238427.jpg




お姉ちゃんのリンの様子を 見に行くと‥

鍋を洗い 薪を割っていた。

29934729_1310090167.jpg


日本とは違い ここでは火をおこす事から始まる。
マッチで火をおこし鍋を火にかける。

後は 煮えるのを待つだけだろうか。


椅子に座って待っていると リンが縫い物をしだした。


売り物一つ一つ こうやって縫っていくのだろう。



料理ができるまで まだ時間ありそうなので
この村を散策してみる事にした。



歩き出すと 5歳のイェンがついてきた。


とりあえず‥

イェンを先頭に歩かせ 後について行くことに。


薪割りをしてた近所の青年に挨拶し、 少し歩くと‥

イェンと同い年位の子がいた。 友達らしい。
この小さな村では みんな友達に違いない。

友達や 小さな子供とじゃれるイェンを見て ふと思った。



ちょっと位貧しい国に産まれたほうが
子供は幸せなのかなと‥。


沢山の兄弟に囲まれ
勉強や塾や宿題に追われる事なく 山や川で
のんびり遊んで過ごす。


受験勉強や課題なんて 無縁の世界だ。

病気になったりしたら大変かもしれないが
日本で生活するより ストレスが少ないかもしれない。


リン達の生活を見ると‥

お金があるからって 幸せとは限らないなと 思わされる。


日本人はそんなに くそまじめに
生きなくていいのになと‥

海外で生活する人たちの 適当さや
ゆるさを見てると そう思うときがある。



そこら辺にいる子供たちを写真にとっていると リンが呼びに来た。

ご飯ができたらしい。


リン達が普段食べているご飯は 一体どーいうものだろうか?


とても興味がある。



リンの家に戻ると お父さんが帰ってきていて 笑顔で迎えてくれた。

29934729_640838386.jpg


リンいわく お父さんはバイクタクシーの運転手で‥
片目が見えないらしい。


何故か‥

少し心配そうに俺に伝えてきた。

偏見の目で見られてしまうとでも
思っているのだろうか‥?


目が見える見えないより
愛情をもって育ててくれるかの方が
よっぽど重要だ。



リン家に入り、 椅子に座ると
お父さんがご飯をよそってくれる。


本日のリン家のご飯は・・・
そこら辺にいる子供たちを写真にとっていると
リンが呼びに来た。

ご飯ができたらしい。


俺『お~ランチOK?』


リン『Yes!!ランチOK!!』


本日のリン家のご飯は・・・


白っぽいご飯。

野菜を煮たやつ。

鍋で作ったインスタントラーメン。

この三つだ。

29934729_12974082 (1)


何をおかずに ご飯を食べていいか分からなかったが

ここでは
インスタントラーメンのスープを
ご飯にかけて食べるようだ。


味は‥

ラーメンご飯である。

食べていると
お父さんが小さなグラスに
お酒をよそってくれた。

焼酎ストレートといった感じだ。



野菜を煮たやつを 沢山食べてしまうと
みんなのおかずが無くなってしまうので‥

遠慮してあまり箸をつなかった。


それでも お父さんに薦められ
ご飯を2杯食って箸を置いた。



その後リンが‥


リン『ここから町までどうやって帰るの?』


俺『バイクタクシーで帰るよ!』


リン『お父さんのバイクに乗っていきなよ。』


俺がうなずくと リンは嬉しそうだった。



帰る前に 何かお土産を買ってやろうかと思い
リンに見せてもらう。


最初は‥

世話になったし
帰りにお土産でも買ってやろうかなと
考えていたが

今は単純に この子が作ったお土産が欲しいと思った。


リンから ペットボトルを入れるポシェットを買おうと思い、


俺『いくら?』


と聞くと


リン『いくらでもいいよ!!』


と言うので
ポケットに入っていた5万3千ドンをあげた。

サパの相場より ちょっと高めの額だ。

後は 帰りのバイク代を
お父さんに多めに渡してあげればいいだろう。


バイクにまたがり出発しようとすると
リンが走ってきた。


リン『私も乗せて!』


どうやらリンも サパの町に行くらしい。


バイクに三人乗りして出発。



物売りは大変そうだが 沢山の兄弟に囲まれ
リンは幸せかもしれない。



そしてサパに到着して
市場の前に降ろされた。

お父さんに 相場より高い5万ドンを払い お礼をいう。


リンとも握手をし、 また明日!と言って別れた。



まあ‥



明日サパを出発しようと思っていたが、

もう一泊しよう。
つーかもう2泊してもよい。

この旅は
時間を気にしなくていいのが
すごく嬉しい。




1度宿に戻り‥


7分するとシャワーが冷水に切り替わる
素敵シャワーを、 マッハで浴び‥

サパの市場に出かけた。


ブラブラ歩いてると リンとまた会った。
お土産売りに励んでいる。


リン『また会ったねっ!』


リンと歩きながら話をし 俺の宿の
カットカットホテル近くまで行く。


英語が 極端に喋れない俺だが‥‥


言葉が通じない事が‥

旅に出てから どーでも良くなってしまった。


そーいえば‥

俺のリュックの底に
百円玉が転がっていたのを思い出した。

日本にしばらく帰らない今、 百円玉はお荷物に過ぎない。



俺『ちょっと‥待ってて!!』


そう言い‥

一度宿に戻り リュックの底に転がっていた百円玉と
俺のTシャツを手に持ち リンの元に戻る。


荷物が多すぎて‥

Tシャツは 捨てようと思っていたので
これもリンにあげてしまおう。

そして‥

日本の百円は こっちでは1万7千ドンになる。

物価の安いベトナムでは 晩御飯のおかずの材料が
何品か買える額だ。



リンに‥


俺『これやるわ!!百円!!』


リン『ありがとう。日本のお金?』


俺『そーだよ。日本人と仲良くなったら両替してもらいな。』


と言って百円玉を渡した。


ついでにTシャツも渡す。


リンは 俺があげたTシャツを合わせているが‥

Tシャツの裾が ひざまできてる。


リン『とっても大きいね。』


俺は笑いながら‥


俺『お父さんにあげな。』


と言っておいた。


すると‥

リンがアクセサリーをくれた。


俺『お~!!ありがとう!!』

プレゼントとは嬉しいものだ。
大切にしよう。



リン『次はいつサパに来るの?』


俺『今、世界を周っているから‥‥』


正直、この質問には困った。


次はサパに来るのは一体いつだろう。

つーかもう‥

一生来ないかもしれない‥。


俺『だいぶ先になるかな‥』


そういえば・・・


リンが 俺の撮った写真を欲しがっていたのを
思い出した。


リンの家にいった時
リンは写真を見せてくれた。

写真といっても1枚だけ。

家にある写真がたった1枚だけである。


その写真は 日本人がくれたらしい。


写真に写っているリンはまだ若かった。



俺『次来るのは‥1年後か2年後かな‥。

 来れるか分からないけど‥。

でも、もし次きたとき‥

写真、今日撮った写真持ってくるよ!!あげるよ!!』



リン『ほんと!?』



またいつ サパに来れるか分からないけど‥

つーか
来るか分からないけど‥

写真は届けてあげよう。


リンの家は住所とか無いだろうから‥
直接渡すしかない。


これからサパに行く人を探して‥

その人に写真を渡して
リンに届けてあげることは できるはずだ。


サパは小さい街なので、
リンとイェンの顔写真を見せれば
すぐに2人まで たどり着けるはずだ。


二人はきっと喜ぶだろう。



すると・・・

リンは小指を出してきた。

何だろう?


リン『プロミス!!』


プロミス‥?


一瞬、英語の意味が理解できなかったが‥

多分「約束」の意味だろう。

CMで聞いた事のあるフレーズだ。


俺『OK!!!プロミスだ!!』


そう言って俺も小指を出し
リンと指切りをした。


兄弟の間では お母さん代わりのしっかり者のリン。

リンはしっかりしてて 大人だな~と
思ってしまうのだが‥


リンの手はまだまだ 小さかった。


そしてリンと15分ほど話し‥

最後に がっちりと握手をして

『See You Tomorrow!!(また明日!!)』と言って 別れた。


リンが、 何回も振り返って
手を振ってくれた事が 印象的だった。


海外では別れるとき
バイバイではなく『See You』と言う。

このSee Youの別れの挨拶が 俺は好き。

また会おう的な意味が 含まれているからだ。
--------------------------
 


以上が俺がサパを知ることになった日記。




我らはサパに来ると決めていたわけでは無かったが
せっかくハノイまで来たなら、近くのサパにも行きたい。

そして・・・

サパに来たからには、やっぱりリンとイェンに会いたい!!


次回。 百太&しょうの リンとイェンを探す旅! 


こうご期待!!


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人の日記貼り付けただけじゃないかっ!
と、思ったあなた。
たしかにたしかに(笑)
次回2話分くらいの長さだから勘弁してくださいm(__)m


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